インターネット広告代理店を幅広く手がけている。 社長も若く、若手社員と営業活動を活発に展開している。
大証ヘラクレス上場企業で、モバイルに特化したサービスを展開している。
競合会社も上場企業含め多く、受注単価・差益も競争も激しくなる中で、事業基盤が大きい相手との資本提携を決断した。
単一のサービスで上場したが、その後モバイルに関わるサービス全域に事業領域を広げるべく戦略を構築している。
モバイル業界で両社とも面識はあり、信頼関係の構築・将来ビジョンの共有は早く、実務を整えることがメインとなった。 対象企業とのアドバイザリー契約から、最終契約・決済まで3ヶ月という短期間で進んだ。
上場モバイルコンテンツ開発企業が、モバイル関連事業強化策の一環として、ネット広告事業のチャネル獲得を実現した例となり、両社は更なる発展を遂げている。
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