M&Aキャピタルパートナーズの
手数料
明瞭かつ納得の手数料体系
M&Aキャピタルパートナーズでは、お客様から頂戴する手数料の計算方式に、株式譲渡対価をのみに手一定の料率を乗ずる「株価レーマン方式」を採用しています。
また、売り手買い手同一の手数料体系を創業時から続けています。
創業から変わらない、手数料体系は、M&A仲介業界の中で最も低く、「支払手数料率の低さNo.1」を獲得しています。
※株式会社東京商エリサーチ調べ 調査概要:2026年1月30日時点 東証プライム上場M&A仲介業者・その他未上場大手M&A仲介業者など指定領域における競合企業を調査
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M&A キャピタルパートナーズ |
大手証券会社 | 大手M&A 仲介業者 | |
| 方式 | 株価レーマン | 企業価値レーマン | 移動総資産レーマン |
| 算出基準 |
株式譲渡対価のみに 一定の科率を乗ずる |
株価+ネット有利子負債に 一定の科率を乗ずる |
株価+負債総額に 一定の科率を乗ずる |
売り手の手取り額を最大化
M&Aキャピタルパートナーズは、売り手買い手同一の手数料体系
M&Aにおける「売り手側の手取り額」は、「買い手の予算から、M&A支援機関への手数料を引いた金額」です。また、一部のM&A仲介会社による手数料の設定では、買い手の手数料が売り手の手数料よりも高く設定されることがあります。
M&Aキャピタルパートナーズは、「売り手買い手同一の手数料体系」だから売り手の手取り額を最大化できます。
大手M&A仲介会社
(東証プライム上場4社)
の手数料比較
※M&A支援機関の手数料に関する情報は、中小企業庁のページで確認できます。
M&A支援機関登録制度(https://ma-shienkikan.go.jp/ )
株式価額 5 億円、
負債勘定※15 億円の場合の手数料
※負債勘定:借入金などの有利子負債に加え、買掛金や未払等を含む負債総額
M&A支援実績
1,000組以上の支援実績
弊社では、創業以来、累計1,000組以上のお客さまをお手伝いしてまいりました。国内トップクラスの調剤薬局業界のM&A実績の他、多種多様な業界・業種において多くの実績がございます。
成約のお手伝いをさせていただいた
業界の一例
M&A ご成約事例のご紹介
「それぞれの選択」
M&Aという選択肢をご提案いたします。M&Aは単なる会社売却や、会社買収だけでなく、
後継者問題の解決策として、また、業績が好調なオーナー経営者様の成長戦略としても活用できます。
- 出張買取リユース事業× 店舗型リユース事業
成長著しいリユース市場で飛躍を目指す。規模の違いを乗り越えて、互いの強みを活かしていくVOOM株式会社代表取締役社長 遠藤 裕次郎事例を見る - 障がい者福祉事業×病院事業運営
利用者に愛されるサービスを追求した成長の7年。熱量とスピード感を託せる相手に出会えた株式会社STORIES元代表取締役 木村 航事例を見る - 建設工事・メンテナンス業 × 耐火物メーカー
現場を知る者同士だから高められた信頼。 双方向のシナジーが拓く成長の道株式会社中橋保温工業所代表取締役 中橋 正博事例を見る - ジェラート関連製品専門商社 × 食品添加物・副原料総合メーカー
M&Aをきっかけに第二の創業期へ漕ぎ出す。ジェラート業界の拡大を遂げるための決断。株式会社UNO/TELME JAPAN株式会社会長 山﨑 則夫事例を見る
業界最高水準M&A
業界最高水準の
M&Aアドバイザリー
国内トップクラスの仲介実績と、業界に精通したアドバイザーが、すべての中小企業オーナー経営者様を支えるM&Aプロフェッショナルとして、的確な事業承継スキームのご提案実行支援などのサービスをご提供いたします。
LSEG発表
「M&A 市場 リーグテーブル」
M&A仲介専業会社で
唯一ランクイン
M&Aキャピタルパートナーズは、LSEG※1が発表したM&A市場リーグテーブル「日本M&Aレビュー 2025年 フィナンシャル・アドバイザー」において、国内M&A業界3部門※2で圧倒的1位を獲得いたしました。
※1 LSEG(ロンドン証券取引所グループ)
※2 1位獲得「国内案件 アドバイザー上位 5 位 案件数ベース/不動産案件を除く」,1 位獲得「日本企業関連 完了案件(AF23aa) 案件数ベース/不動産案件を除く」,1 位獲得「日本企業関連 公表案件 (AD19aa) 案件数ベース/不動産案件を除く」