クライアントの家族の一員になったつもりで寄り添い、「人を幸せにするM&A」を実現してまいります。
どうぞ些細なことでも何なりとご相談ください。

最高のハッピーエンドを迎えられるよう、
誠心誠意、お手伝いさせて頂きます。
企業情報部 部長
渡辺 研Watanabe Ken

PROFILE
新卒で大手証券会社に入社。未上場法人、富裕層の資産運用コンサルティングに従事。
当社入社後は調剤薬局、介護、病院、製造業、保育サービス業界のM&Aを手掛ける。
得意業界と実績
調剤薬局・介護・病院等のヘルスケア、保育サービスや、食品製造・製造・物流など幅広い分野にて実績を有している。
M&Aへの想いと信念

どんな会社にも創業からの苦労や喜びなど、様々なドラマがあります。
会社を譲渡する決断は、長年描いてきたそのドラマがハッピーエンドを迎えられるかどうかというクライマックスシーンであり、オーナーにとっては究極の経営判断です。また、譲受ける企業にとっても将来を左右する重要な決断となります。 その両者の複雑な想いが一つになってはじめてM&Aは成立します。
そしてそれは簡単なことではありません。 様々な問題を乗り越え、強固な信頼関係を築くことが必要です。
私はクライアントの家族の一員になったつもりで、あらゆる面からサポートさせていただき、最高のハッピーエンドを迎えられるよう、誠心誠意ご支援いたします。
心に残っているエピソード

「あなたと出会ったことで私の人生が変わりました。これまでできなかった沢山のことを、これからの新しい人生で満喫したいと思います。本当に感謝しています。」
「M&Aで会社を譲渡したことが本当にベストな決断だったのかは、今でも正直わかりません。 ただ、この選択が正しかったと心から思えるようにこれからの人生を生きていきたいと思います。」
「(譲渡オーナーの奥様から)主人の病気が発症してからスムーズにM&Aで会社を承継できたことで、病気を発症してから亡くなるまでの間、精いっぱい生きることができました。M&Aという選択肢があって本当に良かったです。」
これらはM&A成立後に譲渡オーナーやそのご親族から頂いたお言葉です。 M&Aを検討する背景は様々であっても、皆様人生をかけてその決断をされており、【決心に真心でこたえる】ことの大事さを教えていただきました。 いただいたお言葉を胸に、日々仕事に取り組んでいます。
M&Aキャピタル
パートナーズが
選ばれる理由
私たちには、オーナー経営者様の
決心にこたえられる理由があります