それぞれの選択
それぞれの選択

M&Aによる
事業の承継・発展を
選択した
経営者たちへの
インタビュー

  • #57
    2023-05-30
    介護福祉×株式譲渡
    M&Aによって介護と障害福祉の連携を行い、社会的問題解決に貢献
    譲渡企業
    株式会社nCS
    代表取締役
    小川 義行

    リハビリデイサービス「nagomi」「nagomiプラス」、リハビリ訪問入浴「nagomi」など、社会的に意義のある事業を、都内を中心に全国展開してきた株式会社nCS。圧倒的なリーダーシップを発揮しながら会社を成長に導いてきた小川義行社長はなぜ、自身が育てあげた愛着ある会社を、M&Aで譲渡することを考えるようになったのか。決断に至るまでの経緯をうかがった。

  • #56
    2023-05-10
    施工図面作成×株式譲渡
    異例の“譲受先指名”に対し柔軟に対応してくれた
    譲渡企業
    有限会社ネット企画
    代表取締役
    青柳 文彦
    譲受企業
    MITホールディングス株式会社
    代表取締役社長
    増田 典久

    CADを活用し、ビルやマンションの大規模修繕工事に伴う仮設計画図、外壁下地調査図などを作成する有限会社ネット企画が、さらなる発展成長を目的とした戦略的M&Aにより手を組んだのが、公共と金融など、社会インフラ系基幹システム開発やネットワーク基盤構築を主力事業とする独立系システムインテグレーター、MITホールディングス株式会社だ。両社は、どのような未来を描きパートナーシップを築いていったのか。そして、その橋渡し役として、なぜM&Aキャピタルパートナーズが選ばれたのか。譲渡側の有限会社ネット企画の代表取締役 青柳文彦様と譲受側のMITホールディングス株式会社の代表取締役社長 増田典久様に、これまでの経緯と両社の将来像について伺った。

  • #55
    2023-04-28
    産業廃棄運搬×株式譲渡
    誰一人、不満や不安を覚えさせないM&Aにしたい
    譲渡企業
    株式会社東亜環境コーポレーション
    代表取締役
    東 浩志
    譲受企業
    株式会社丸玉運送
    代表取締役社長
    玉山 稔章

    多くの官公庁、および大手民間企業からの依頼を受け、産業廃棄物や一般廃棄物の回収・運搬を行っている株式会社東亜環境コーポレーション様。環境に対する社会意識が向上するなか、着実に成長を続けてきた優良企業がなぜM&Aを決意することになったのか。そしてなぜ、そのパートナーとしてM&Aキャピタルパートナーズを選んだのか。譲渡側である株式会社東亜環境コーポレーションの代表取締役社長 東浩志様と、譲受側である株式会社丸玉運送の代表取締役社長 玉山稔章様に、今回のM&Aに至るまでの経緯と、これからのビジョンについてお話を伺った

  • #54
    2023-04-26
    ソフトウェア開発×株式譲渡
    限りなく価値観の近いパートナーを見つけてくれた
    譲渡企業
    株式会社アプリ
    代表取締役社長
    泉屋 浩二
    譲受企業
    株式会社システムシェアード
    代表取締役社長
    徐 日柱

    2003年の創業以来、高度かつ独自の技術開発力をベースに、主に大手空調機器メーカー向けの組み込みソフトウェア開発に従事してきた株式会社アプリ。顧客からの絶大な信頼を獲得し、着実に成長を続けてきた優良企業がなぜM&Aを決意することになったのか。どうして、そのパートナーとしてM&Aキャピタルパートナーズを選んだのか。株式会社アプリ 代表取締役の泉屋浩二様、譲受側の株式会社システムシェアード 代表取締役社長 徐日柱様に、これまでの経緯と未来についてうかがった。

  • #52
    2023-03-22
    通信建設×株式譲渡
    お互いの“想い”が重なり、 共に新しい通信建設の未来を切り拓くM&A
    譲渡企業
    株式会社リーバン
    代表取締役
    大谷 訓
    譲受企業
    株式会社バディネット
    代表取締役社長
    堀 礼一郎

    島根県出雲市に拠点を置き、中国エリア全域の通信土木工事を手掛けてきた株式会社リーバンが、さらなる発展成長のために手を組んだのが、IoT/5G 時代のインフラパートナーとして圧倒的な低コスト化を実現し IoT/5G 時代の通信建設を変える株式会社バディネットだ。両社はどのような経緯や背景からパートナーシップを築いていったのか。その橋渡し役として、なぜM&Aキャピタルパートナーズが選ばれたのか。譲渡側の株式会社リーバン代表取締役 大谷 訓様と譲受側の株式会社バディネットの代表取締役社長 堀 礼一郎様に、本件に関するこれまでの経緯と両社の将来像について伺った。

  • #51
    2023-02-15
    八百屋×株式譲渡
    心強い右腕が見つかり 全国展開へ向け、さらなる成長の加速
    譲渡企業
    株式会社F・イスト
    代表取締役社長
    栗原 貴史
    譲受企業
    株式会社ブルパス・キャピタル
    代表取締役
    梅村 崇貴

    「八百心」の屋号にて、首都圏近郊の生鮮食品スーパーマーケットやディスカウントストア内を中心に約30店舗を展開する株式会社F・イスト。代表の“目利き”により、新鮮な青果物を安価で提供することで、テナントの集客力向上に貢献してきた。今もなお、多くの小売企業からの引き合いが相次ぎ、店舗数の増加とともに成長を続ける同社が、なぜM&Aを決意することになったのか。代表取締役社長 栗原 貴史氏、および同社への投資を実行した株式会社ブルパス・キャピタルの代表取締役 梅村 崇貴氏とヴァイスプレジデント 毛塚 瑞紀氏とともに、これまでの経緯と未来についてうかがった。

  • #50
    2023-02-03
    精密機械器具卸×株式譲渡
    理念・ビジョンの共感が決め手になった
    譲渡企業
    エフビーオートメ株式会社
    代表取締役
    平野 富義
    譲受企業
    エア・ブラウン株式会社
    代表取締役社長
    立岡 道広

    分析装置・環境関係測定装置に使用される電磁弁・ポンプなどの販売、およびセキュリティシステムの提案、設計施工を手掛けるエフビーオートメ株式会社。単にエンドユーザーとメーカーをつなぐだけではなく、そこに技術的観点を加えることで絶大的な信頼を集めてきた。昭和48年の創業以来、着実に成長を遂げてきた優良企業が、なぜM&Aを決意することになったのか。どうして、そのパートナーとしてM&Aキャピタルパートナーズを選んだのか。創業社長であった平野富義様と、譲受側のエア・ブラウン株式会社の代表取締役社長 立岡道広様、電子機

  • #49
    2023-01-24
    金融業×株式譲渡
    “日本産業のさらなる発展成長”のため決断した戦略的M&A
    譲渡企業
    株式会社ビバビーダメディカルライフ
    代表取締役社長
    野口 重雄
    譲受企業
    株式会社セブン銀行
    戦略事業部
    植木 康晴

    日本国内の人口減少に伴い、日本人の生産年齢人口(満15歳~満64歳)は1995年をピークに年々減少。そのため、今後の日本産業のさらなる発展成長のためには海外からの外国人労働者の労働力は必要不可欠。在日外国人の方が日本国内で働きやすい環境づくりを“保険”という側面から長年にわたり支えてきた株式会社ビバビーダメディカルライフが、さらなる発展成長のために戦略的M&Aにより手を組んだのが、株式会社セブン銀行だ。両社はどのような経緯や背景からパートナーシップを築いていったのか。その橋渡し役として、なぜM&Aキャピタルパートナーズが選ばれたのか。譲渡側の株式会社ビバビーダメディカルライフ代表取締役社長の野口重雄様と業務執行取締役の野口芳乃様(野口社長奥様)、譲受側の株式会社セブン銀行(株式会社セブン・グローバルレミット兼株式会社Credd Finance代表取締役)の植木康晴様に、本件に対するこれまでの経緯と両社の将来像について伺った。

  • #48
    2022-12-27
    電気工事業×株式譲渡
    地域にとって“なくてはならない”会社の存続を守ったM&A
    譲渡企業
    中央電氣株式会社
    代表取締役社長
    木下 満広
    譲受企業
    株式会社ETSホールディングス
    代表取締役社長
    加藤 慎章

    長年にわたり、四国電力送配電株式会社からの信頼に応えながら、四国エリアの電力安定供給に貢献してきた中央電氣建設株式会社。着実に成長を遂げてきた中で、なぜM&Aを決意することになったのか。どうして、そのパートナーとしてM&Aキャピタルパートナーズを選んだのか。中央電氣建設株式会社の木下 満広代表取締役社長と奥様の木下 恵子取締役、譲受側の株式会社ETSホールディングスの加藤 慎章代表取締役社長に、これまでの経緯と未来についてうかがった。

  • #47
    2022-12-01
    人材派遣×株式譲渡
    さらなる成長発展のために、強いパートナーと組む必要がある
    譲渡企業
    タカコーホールディングス株式会社
    代表取締役社長
    早坂 泰山
    譲受企業
    エンデバー・ユナイテッド株式会社
    マネージャー
    近藤 和樹

    栃木県小山市を中心に、エンジニア・オフィスワーク派遣や外国人労働者の派遣など幅広い派遣事業を展開するタカコーホールディングス株式会社。36歳の時に早坂泰山氏が社長に就任してから飛躍的な成長を遂げ、北関東最大級の派遣会社として認識されるまでに至った。地域でも屈指の優良企業がなぜ、M&Aを決意することになったのか。譲受側のファンドであるエンデバー・ユナイテッド株式会社のマネージャー近藤和樹氏とともに、これまでの経緯と未来についてうかがった。

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