それぞれの選択
それぞれの選択

M&Aによる
事業の承継・発展を
選択した
経営者たちへの
インタビュー

  • #77
    2024-04-10
    調剤薬局×株式譲渡
    業界環境が変わる中で決断した2度のM&A。事業譲渡と株式譲渡を経験した調剤薬局が描く未来とは。
    譲渡企業
    株式会社ひかりファーマ
    取締役会長
    庄司 行輝

    富山県、石川県を中心に13店舗の調剤薬局を展開する株式会社ひかりファーマは、2003年の創業以来、地域の身近な「かかりつけ薬局」として愛されてきた。同社は2018年、薬局1店舗を事業譲渡、2023年には株式譲渡を行った。なぜM&Aを考え、株式譲渡先として株式会社スギ薬局を選んだのか。取締役会長の庄司 行輝 様、そのご子息である代表取締役 庄司 健太郎 様、取締役 営業部部長 庄司 康郎 様に、これまでの経緯と未来について伺った。

  • #44
    2022-09-22
    調剤薬局×事業譲渡
    一本の電話から始まった、薬局の事業承継
    譲渡企業
    有限会社フタバ堂
    代表取締役社長
    川田 博已

    北海道旭川市で約60年もの間、地域の医療機関、患者様の健康を支えてきた調剤薬局「有限会社フタバ堂」。近年問題となっている薬剤師不足などの課題を乗り越えながら、地域の健康を守るために家族で力を合わせて運営を続けてきた。そんな信頼も厚い優良企業がなぜM&Aによる譲渡を考えるようになったのか。決断に至るまでの経緯についてうかがった。

  • #33
    2022-02-03
    調剤薬局×株式譲渡
    経営は過去最高業績。地域密着型事業の永続性と雇用の安定性に向けて踏み切った大手調剤薬局のM&A
    譲渡企業
    株式会社フタツカホールディングス
    代表取締役社長
    二塚 安子

    兵庫県神戸市を拠点として調剤薬局事業や介護事業、保育事業、医療モール開発事業を運営する株式会社フタツカホールディングス。地域の生活者や患者に密着した事業を目指し業態をアップデートし続ける同社は、「コミュニティファーマシー」として従来の調剤薬局としての事業戦略で顧客の健康や地域社会へ貢献し、過去最高業績を更新してきた。そんな同社がなぜ、M&Aの譲渡を決意することになったのか。創業者であり代表取締役の二塚 安子様にその意思決定と経緯、顧客や社員に対する思いを伺った。

  • #08
    2017-06-30
    調剤薬局×株式譲渡
    調剤薬局の更なる発展を期待して その礎となるM&Aとなればと思う
    譲渡企業
    有限会社エルゴン
    酒井 長久

    経営は順調。利益も出ており無借金経営が続いている安定した状態ではあったが、同時に継続して顧客にサービス提供するという使命を感じ、将来の社長候補となる社員を採用し、育成を始めていた。

  • #01
    2016-06-03
    調剤薬局×株式譲渡
    患者のため、従業員のため発展的な事業継続が必要でした。
    譲渡企業
    株式会社リード薬局
    田代 雅也

    70歳を⽬前とした薬剤師の叔母が引退したらどうするのか、自身が引退したらどうするのだろうか。⼦どもの将来を限定するわけにもいかない。患者のため、そして従業員のためにも発展的な事業承継が必要だった。

  • 1

M&Aキャピタル
パートナーズが

選ばれる理由

私たちには、オーナー経営者様の
決心にこたえられる理由があります

納得の料金体系

着手金や月額報酬を
いただくことなく、
お相手企業と基本合意にいたるまで、無料で支援いたします。

安心の専任担当制

検討初期から成約まで
オーナー経営者様専任の
アドバイザーが
寄り添います。

信頼の東証プライム上場

東証プライム上場の信頼性と、独自のデータ基盤の活用により、ベストなマッチングをご提供。